海外高校生留学プログラム
  マイヤー英会話&留学




高校生留学プログラム

海外留学ならイーエフ ファウンデーションの海外高校留学
海外留学プログラム2007-2008年

「マイヤー英会話&留学」の一押しがイーエフファンデーションEF Foundation)の留学プログラム。アメリカのマサチューセッツ州に本部を置く非営利法人団体「EF」は交換留学プログラムを主 催しており、出発前 の準備から帰国後の各種相談まで、高校生の国際交流を総合的にサポートします。

 高校時代に他国の文化を知り、海外生活の経験や英語の知識を得ることは、きっと将来の選択の幅を広げ、様々な場面で役に立つはずです。プログラムに参加 した多くの方からは、「1年間の留学生活で今まで知らなかった新しい自分を発見した」「海外生活を自分の力で乗り切って自信がついた」と大変ご満足いただ いております。

 感受性の鋭い高校時代だからこそ、多くの出会いを国内・海外で得ていただきたいと考えます。海外留学をご希望の高校生の皆さん、ご子弟の 留学をお考えのお父さん・お母さん、EFの海外高校留学プログラムを是非ご検討下 さい。




イーエフファンデーション(EF Foundation) 海外高校留学の特徴

イーエフの海外高校留学の特徴

【出発前】
 日本事務局のコーディネーターによるカウンセリングはもちろん、書類準備・高校への手続きなどをお手伝い。また、オリエンテーションや語学準備コースを 設け、さらに東京・大阪・名古屋では留学が決定した方を対象に英会話レッスンを行っています。

【プログラム内容】
 派遣先は英語圏5ヵ国(アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド)から希望の国を選ぶことができます。自分の希望する国でホスト ファミリーと生活しながら現地の高校に通い、生きた英語と文化を学ぶわけです。
 EFの地域担当者が学校入学手続きのお手伝いなど留学生活全般に渡ってバックアップ、自由参加の修学旅行もあります。

※返済不要の奨学金制度もご利用いただけます。

【EFの理念】
 『相互教育文化法』の趣旨に沿い、文化・教育面での国際交流を行う中で国同士の平和を推進すること。この活動理念の下、イーエフファンデーションは世界 34ヵ国から海外高校留学プログラムに参加する高校生のお世話を行っています。
 EFが主催するこの海外高校留学プログラムの趣旨は、高校生が交換留学生として、若い親善大使としての役割を果たすというものです。この交換プログラム は利益を目的とせず、定められた実施基準に沿って運営されています。

EF Foundation 日本事務局





コース説明

イーエフの海外高校留学コース説明

【出願から現地高校入学までの基本的な流れ】
@出願書提出
    ↓
A選考試験(筆記、面接、保護者面接、成績書類選考)
    ↓
B合否発表                       
    ↓
C申込・1回目負担金納入
    ↓
D審査書類の準備・発送、負担金残金納入
    ↓
E事前オリエンテーション
    ↓
Fホストファミリー決定
    ↓
Gビザ取得
    ↓
H出発前オリエンテーション
    ↓
I各国へ出発、各ホストファミリー宅へ
    ↓
J各高校入学


海外高校留学プログラムについての詳細なお問合わせは
EF Foundation 日本事務局 ま で。
 






アメリカ 留学
アメリカのハ イスクールの多くは英語とアメリカ史または政治経済が必修ですが、その他の科目は選択制。中にはホームページ作成や雑誌編集、家計簿のつけ方を学ぶ、なん ていうユニークな科目を選択できる留学先の学校もあります。
イギリス 留学
文学、理数、 芸術に限らず、観光、考古学、美容、演劇などもイギリスの学校では学ぶチャンスがあります。自分がどういうことを学びたいのか明確にしておくことが、イギ リス留学で学習科目を選択するためには重要です。
カナダ留 学
カナダは英語 とフランス語の2つの言語を持つバイリンガルな国。英語で授業をする学校と仏語で授業を行う学校のどちらかを希望できます。課外活動であらゆるスポーツを 友人と楽しめることもカナダの大きな魅力です。
オースト ラリア留学
気さくでフレ ンドリーな「オージー」に囲まれての留学生活はきっと楽しいものとなるはずです。オーストラリアでは私立高校の多くも交換留学生の受け入れに積極的。設備 の整った私立高校へ入学を希望することもできます。
ニュー ジーランド留学
ニュージーラ ンドの授業科目は一部を除いてすべて選択性。いろいろな授業を通して、自由な発想のもとに学校生活を楽しめるようになっています。自然の恵みを大切にし、 心豊かな生活を送る「キウィ」達とアウトドアを楽しむのも良いでしょう。